【PURPLE NOTE NOVA 20190927】ビル・ゲイツさんありがとう、IDE Elicのフォントを大きくできたなど

今日のポイント

ビル・ゲイツさんありがとう、好きじゃないけどありがとう
PythonのIDE Elicのフォントを大きくできた
ノートパソコンにもElicをインストール
インストールって、魂を入れてるみたいだ

 

グイド・ヴァンロッサム [Guido van Rossum]さんに感謝

困難のために会社を辞めたことはあっても、プロジェクトを止めたことはない。
いつもPythonのプロジェクトは次の会社で続けていた。

グイド・ヴァンロッサム [Guido van Rossum]

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ビル・ゲイツさんありがとう、好きじゃないけどありがとう

Simon / Pixabay

考えてみたら、自分の人生、はじめて学んだプログラムはBASIC、池袋の小さなパソコン教室で教えてたときは、いちばん最初のタイリングWindows、はじめのWindowsはウィンドウが重ならないOSだった。それをパソコン教室で中学を中退した子どもたちやOLさん、主婦の人とかに教えてた。なつかしい。いまでも記憶に残ってるのは、ある主婦の人がはじめて使うマウスをひっくり返して使ってた光景。そう、トラックボールのはじまりだ。そのあと何年かしてから、トラックボールが登場した。おもしろい。

それ以降、ずっとマッキントッシュを使いたかった。でも、結局、仕事でも個人でもマッキントッシュとは縁がなかった。秋葉原で中古のNextStepを見つけて購入したときは感動した。なんだか、スティーブ・ジョブスさんに近づけたような気がした。そして、六本木にあったアップル社の求人に応募したこともあった。受付に大きなリンゴがあった。エバンジェリストって職種に応募したっけ、マックのことは何も知らないのに。そして、結局、その当時有名だったd-BACEのアシュトンテートのサポートセンタの管理者に採用されたこともある。

閑話休題、Windowsも進化したものだ。そして、以前はブルーパニックの青い画面がよくみかけたものだけれど、現在のWindows10は安定してる。

今回も最初からWindows10にEricをインストールしておけばよかったかなと思うけれど、でも、Linuxの環境、オープンソースの世界に憧れる。お金じゃなくって、みんなの役に立つものを作りたい。

ビル・ゲイツさんはすごい人だ、尊敬できる。最近、ちょっとだけNetflixでビル・ゲイツさんの伝記みたいな映画をみた。ちょっとだけ。なにたらゴミ処理の話題が最初にあって、興味がなかったので途中でやめた。

お金持ちはみんなに嫌われる、だから私もあんまり好きではないのかな?

とにかく、きのうはWindowsに感謝、ビル・ゲイツさんに感謝のいち日だった。

PythonのIDE Elicのフォントを大きくできた

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Python3を勉強する上で一番の問題点は私の視力。最近とくに視力が落ちてきたような気がする。毎日スマホのアプリで目の運動や目に良い食べ物を意識して食べてる。IDEのエリックはインストールできたが、フォントの大きさの設定がどこにあるのかよくわからない。そんな設定はないのかもしれない。設定がないと、私のコーディンはかなり大変。なんとか文字を大きくしたい。そこで、考えた。そして、気がついた。Windowsの環境の設定でしすプレイの表示を大きくすればよいんだ。この方法で、ノートパソコンでも文字を大きくしてコーディングできる。以下の手順でやったけど、参考になるでしょうか。あんまり大きすぎても困ってしまうかも。英語版のWindowsなのですみません。

1.Windowsの設定のメニューを選びます。

ダウンロード (2)

2.Systemを選びます。

ダウンロード

 

3.100%を125%に変更してみました。

ダウンロード (1)

4.Ericの文字も大きくなりました

Screenshot 2019-09-26 19.03.42

Screenshot 2019-09-27 07.56.24

これで目が疲れずにプログラムを作成できます。

 

きのうのパイソンの勉強20190926

これから、がんばります。

きのうできなかったことが今日できるようになる。改善、成長、すなわち進化ですね。

時は来た、新しいものを探していかないとね。

 

 

分かっている
分かっている 時代は変わって行くのだと
時は来た 誰もが手を差し伸べる
何か新しいものへと それは君も

 

スティーヴ・ウォズニアックの言葉を信じよう

あなたが自分のしたいことをしていて、目的のために喜んで働くなら、成功は手の届く距離にある。全ての時間を捧げて夜に一人で何を作りたいのか考える、それだけの価値がある。それは報われるんだ、約束する。

- スティーヴ・ウォズニアック -